2024年6月18日火曜日

990円の眼鏡ケース再び

眼鏡ケースを更新しました.

以前購入した,990円のケースと同じものです.青が古いもの,黒が新しいものです.

軽くて小さく,ジャケットのポケットに入れても違和感のないサイズで,大変重宝しております.

セミハードケースなので,耐久性にはあまり期待しておりませんでしたが,1年半を過ぎたあたりから蓋部分にシワが寄ってしまうなど,明らかにくたびれてきてしまいました.

シワが寄っても眼鏡が入る空間がつぶれたりはしないので,使い続けることもできたのですが,価格も安いし買い替えることにしました.

耐久性は高くはないですが,その軽さ,小ささは大いに気に入っています.毎年買い替えて色を変えてもいいかな,と思うので,ぜひ新色を追加してほしいですね.

2024年5月14日火曜日

ホームポジションでIME On/Off

ScrLkとかPgDnとか,使ってます?

当方,65%キーボードのASUS ROG Falchion Aceや分離キーボードのFILCO Majestouch Xacro M10SPに浮気したものの,結局60%キーボードのRAZER Huntsman miniを使っております.

RAZER Synapseを使うと,普通のキー割り当てを変更できるだけでなくハイパーシフトキー(Fnキー)を自由に増設でき,これが気に入っているのです.

さらに,Microsoft Power ToysのKeyboard Managerでキー割り当てを変更すると,RAZER Synapseの制限を緩和することができます.

RAZER Synapseは自由度が高いものの,デフォルト設定のFn+キーによる機能割り当ては容易に変更できません(頑張ればできるけど).そこをPower Toysのほうでカバーする,というわけです.

なお,当方PC老人なのでUS配列使いです.


RAZER Synapseで,まずはCAPS→CTRLに設定し,左右CTRLをハイパーシフトキー(Fn)へ変更.

RAZER Huntsman miniのカーソル操作はFn+IJKLなので,左手の小指側手首付近(小指球というのかな)で左CTRL(=Fn)を押しながらカーソル操作をしています.

これだと,ほぼホームポジションから手を動かすことなくカーソル操作ができるので,結構気に入っています.範囲選択(Shiftキーを押しながらカーソル操作)の後にCTRL+キーで書体を変更したりするのはちょっと手間取りますけれども.

この操作をしていて,誤ってScrLk (Fn+O)とかPgDn (Fn+;)を押してしまって「うっ」となることがありまして,Power Toysを使ってこいつらをDisableにしていたんです.


で,フと思ったのです.これをIME切り替えに使ったらいいんじゃない?

US配列使いの方々は,きっとCTRL+SpaceでIMEをトグル切り替えしていると思うんですが,これだと打鍵開始後に「あっ全角モードだ」ってなりますよね.

変換/無変換キーを割り当てる場合,JIS配列に倣うと左右のALTキーがそれっぽいわけですが,US配列はスペースキーが長いのでALTキーが完全に掌の真下に来ちゃうんですよね.これを親指で押そうとすると,手をホームポジションからずらさなければならず,煩わしいんです.

そこで,ScrLk→IME Convert(変換),PgDn→IME Non-Convert(無変換)に割り当ててみると・・・ほぼホームポジションに手を置いたままIMEを切り替えられます.

特にFn+;はホームポジションのキーなので,パスワードやTeXの数式記述(Power PointやWordでも使える)を入力する際に「うっ」となることが減りました.

ScrLkやPgDnを常用する方には向きませんが・・・当方PC老人なのでそういうキーに縁がなく,躊躇せずに置き換えております.

2024年5月8日水曜日

1850mmの壁について

Tiguan Elegans...地味ですよね.

日本の駐車場,特に機械式駐車場では1850mmの制限が結構あると聞きます.

当方,それを気にして,車幅が1860mmになるR-Lineにせず1840mmのElegansを選んだのですが,あんまり意味なかったかも,とも思い始めています.

確かに1850mmまで,という制限の駐車場にも出会いましたけど,自走式立体駐車場の場合,それより大きい車も普通に入っちゃってますね.

機械式立体駐車場の場合,幅の制限より高さ制限(1550mm)のせいで入れないことが多いように思います.

逆に,ハイルーフ車を許容できる新しめの駐車場だと,車幅の制約も緩いような印象があります.

20mmの拡幅は狭い道では気になりますが,走り出してしまえば耐えられないことはないかも.Tiguanの場合,ホイールアーチ部分が左右に10mmずつ出っ張るらしいので,ドア開閉に違いはないみたいですし.

R-Lineは価格差の割に装着ホイールが変ったり選択可能なオプションが増えるんですよね.


ただ,エアダムっぽい正面の装飾はちょっと気に食わず,R-Lineというか1860mmへの情熱が湧かなかったのも事実.

当方のElegansでもバンパー左右にそれっぽい黒いプラスチックパーツが付いています.前期型Tiguanだと,この部分にフォグランプが入っていて,なんとなく恰好がついているのですが,後期型はグロスブラックのプラスチック板なんですよ.

R-Lineだとこのプラスチックパーツが大きくなるのですが,やっぱり穴など開いていない板なんです.

メルセデスのGLA, GLBなんかもそんな風になっているので,もしかして空力的に効果があるのかもしれませんが,なんだか余計な装飾にも感じられます.

Tiguan Rだと,ここも空気が流れるようになっているんで,見比べるとR-Lineは余計にチープな感じがしてしまいます.車高が下がっていたり,マフラーカッター的装飾がリアルな排気口になったりして,似てはいるけどRは全然迫力が違います.

どうせお金を出すならR,懐の寂しい当方にはElegansでも十分贅沢だな,と自分を納得させている次第です.

2024年4月11日木曜日

Tiguanへの乗り換えは進歩か?

初期点検でディーラーに行ったら,2代目Tiguanが展示されてたんですよ.てっきり受注終了だと思っていましたが,まだ営業中なんですね.

なので,自己満足的にGolf mk7からTiguan Gen2へ乗り換えて良かった点とそうでもなかった点をまとめておきたいと思います.

なお,当方のGolf mk7はHighline,Tiguan Gen2はElegansです.どっちもMQBプラットフォーム車ですね.


Golf 7 → Tiguan 2 乗換比較
項目Golf (mk7)Tiguan (Gen2)判定
走り軽快重い体躯の違いは隠せない
ACC必要十分必要十分引き分け
低速時DSG苦手ちょっと苦手Tiguanの辛勝
変速Eモード保持できる保持できないGolfの勝ち
アイドリングストップ衝撃多めスムーズTiguanの勝ち
オーディオOFFにできないOFFにできるTiguanの勝ち
純正ナビ耐えられる絶望Golfの勝ち
ドアミラー見にくい見やすいTiguanの勝ち
車幅広いよね気を遣う40mm差は大きい
高級感感じる皆無Golfの勝ち
同乗者の意見必要十分ゆったりTiguanの勝ち

走り

ボディタイプが違うので当然なのですが,ゴルフの軽快さ・重心の低さは感じられません.物理的に背が高く重いので仕方のないところです.後期型ティグアン(FF)は10psの出力向上と1サイズ上のタイヤを備えていますが,それでも体躯の違いをカバーするには至っていません.

今更ですけど,DCC装着車か4 Motion (AWD)を選んだほうがよかったかな,と思わないでもありません.

ACC

ACCの進歩にも期待していたのですが,あまり差を体感できていません.レーンキープ制御もハンズオフではありませんし,手を添えるだけ,というよりはもう少し積極的に人間の操作を求めてきてるな,と感じます.

逆に,ゴルフが10年以上前に高いレベルのACCを備えていた,ということだと思います.

なお,サイドトラフィックアラートは反応してくれる範囲がかなり狭いようで,当方はほとんど見ていません.

低速時DSC

VW乗りが付き合わなければいけない変速機,DSG.10年乗ったゴルフはノントラブルでしたが,低速時の「キライな半クラッチを頑張っている感」は避けられませんでした.

ティグアンはその点,だいぶ改善されていましたが,低速時のマナーが良くなったというより,車重が重いので早くクラッチをつないじゃう,というのが正体のようにも思います.

変速Eモード

何の話かといいますと,ティグアンはドライビングモードセレクトでエコ(E)モードを選んでも,エンジンを切るたびに変速モードはEからD(ノーマル)へ戻ってしまう謎仕様である,ということです.

どうもこれはVWの正式仕様らしく,ディーラーで不満を述べてもよくわからない反論をされてしまうのですが,ゴルフではずっとEにできたのだから,これからもそうして欲しいです.

腹立たしいのは,モードセレクト自体はEなのに,変速モードだけDに戻る,ということです.変速モードをEに戻すには,結局ドライビングモードセレクトからEを選択しなおさないといけません.だったら,モード自体をDに戻してくれたほうがまだ腑に落ちるのに・・・

当方はDSGのコースティングモードが好きなので,ゴルフに乗っていた時はずっとE固定だったのですが,ティグアンではDのまま乗っています.

アイドリングストップ

アイドリングストップについてはゴルフよりかなり良くなりました.停止直前からストップするし,復帰時の衝撃はほぼ無くなりました.ACCを起動していなくても,信号待ち等で前車が発進するとアイドリングストップから復帰して教えてくれます.これは素直に喜ばしい.

オーディオ

オフにできるようになりました!

何のこと?と思われる方もいるでしょう.欧州車あるあるですが,かつてのDiscover Proでは(ナビなどを使いながら)オーディオだけオフにすることができなかったのです.そういう時は音量をゼロにしていました.

新型はオーディオオフボタン(タッチ)が付いたんです.素晴らしい.

純正ナビ

2024年現在,VW車最大のネガという評判に違わない出来.こんなものにお金を払っているのか,と悲しくなります.

ゴルフのナビも決して褒められたものではありませんでしたが,日本製のナビシステムであったこともあって私は10年耐えられました.

ティグアンのそれは・・・既に悲観的です.まさか以前より悪くなっているとは.

営業さんもスマホ連携を使ってね,という態度.Apple CarPlayはワイヤレスでつながるのですが,Android Autoは(周波数の関係で?)有線のみなのがまた悲しい.

なお,メータークラスタにスマホナビの画面を表示することはできません.一方,ヘッドアップディスプレイのコマ地図はスマホナビに対応しています.えらい.

ドアミラー

大きく四角くなりました.当方としてはかなり満足度が高いです.Golf mk7の,先端が尖っていて曲率が変化するミラーには,10年たっても慣れなかった・・・

なお,ルームミラーは普通のミラーで,デジタルではありません.荷物を満載しなければ,視界に問題はありません.

車幅

やはり40mmの差は感じます.1800mmのゴルフも広いな,と思いましたが,ティグアンは気を遣う幅です.

ただ,近接センサの反応が良いので,車庫入れなどは思いのほか苦ではありません.ドアを開けて車外へ出るのは辛いときがありますけれども.

なお,期待していたアラウンドビューモニタは合成映像のコントラストが低くて,あんまり頼りになりません.ガッカリ.

高級感

Golf mk7が登場したとき,内装の高級感が話題になりました.当方のゴルフはファブリック仕様でしたが,センターコンソールやドアトリム,シート生地などから「いい車だあな」と感じることができました.

ティグアンもファブリック仕様なのですが,正直高級感は皆無ですね.ドアグリップなどがハードプラでがっかりします.割高って言われちゃうよね.

同乗者の意見

これは車体の大きいティグアンの圧勝.特に後席は明確にGolfより広く,シートヒーターもリクライニングもありますので,同乗者からの評判は上々です.当方は後席に座ったことありませんけど.


全体的にみると,ティグアンが勝っている項目が多い・・・ような気がするので,乗り換えはクルマ経歴的に進歩である,と結論付けて自己満足したいと思います.

勝っている各項目が小さいような気もしますけど・・・

2024年3月1日金曜日

We Connectセットアップ

納車日が決まったとき,営業さんから「ディーラーまで来てください」「説明に時間がかかります」と言われました.

Golf mk7のときは,営業さんが自宅まで車を持ってきてくれて,下取り車で帰って行っただけだったんですけど.

これはもしや「仕様変更でアレやコレが付いてない」という話か?と身構えて行ったら違いました.We Connectってやつのせいでした.

ひとことで説明するほど当方も分かってないのですが,要するところ

  • 最近のVW車はVW社のサーバーと常時通信している
  • そのユーザー登録をしないといけない
ということなのです.

ちなみに,車の状態やセッティングを管理できるWe Connectと,LTEモジュールを通じた通信によって遠隔施錠やナビ地図更新ができるWe Coonect Plusの二段構えになっています.

営業さんがかなり準備を進めておいて下さって,こちらは登録情報を入力すればOKなのですが,それでも結構時間がかかりました.何段階かの検証が必要で,最終的に免許証による本人確認が必要になります.

最終的にスマホから車の遠隔ロックができるようになるまで,30分以上かかりました.これでも営業さんが非常に手際よく進めてくれたほうで,初期登録・アプリダウンロードをしてから実車でキー登録ほか各種説明,その後本人確認ほか最終認証という感じで進めていただきました.

これを各ユーザーに任せると相当な数のヘルプが求められるでしょうから,営業さんは「ディーラーに来て」と言ったのでしょう.

それにしても,TiguanにLTEモジュールが内蔵されているとは知りませんでした.なお,メニューに車内WiFiの項目が出てきますが,日本では使えないとのことでした.


このようなシステムはだんだん一般化しているようで,盗難防止や自動アップデートに効果がありそうです.

一方で,ディーラーやメーカーの支配力が強化されそうで心配でもあります.

中古車になったとき,前のユーザーが適切に登録を解除していないと,機能が十分に発揮できなかったり,間違って盗難車だと通報されたりする可能性が出てくるかもしれません.

今のところVWのコレは大したことはできないのですが,リモートで施錠できる,とか居場所が分かるとか,ちょっと気持ち悪いかも.アップロードする情報については選択できるらしいので,後でしっかり見ておかなければ.

2024年2月28日水曜日

ナイトシェードブルーとは?

もう生産終了モデルの話ですけど.

当方が購入したTiguanはNightshade blueというメタリックブルーです.カタログの表紙を飾る色で,デビュー当時はこの色のR-Lineがデモカーとして媒体によく登場していました.

試乗記を見ていると「緑にも見える」といったコメントがあるのですが,カタログで見る限り深い青です.

当方青い車が好きなのでこの色を選んだのですが,納車時までどんな色か分からずドキドキしました.なにしろ担当の営業氏も見たこと無いと言うんですから.

で,実際の色を見てみると・・・周囲の状況によって感じる色が変わる不思議な色ですね.照明下だと「端正な青だな」と感じる一方,明るい太陽光の下では「少し緑っぽいパシフィックブルー」みたいに見えます.一方,曇天では忍者服みたいな「暗い青緑」という印象.下の写真は同じ車ですよ.

ただし緑っぽいと言っても,青か緑かと言えば明らかに青です.Golf (Mk7) Alltrackにピーコックグリーンという色がありましたが,あれほど緑ではありません.

なお,シャークフィンアンテナはグレードを問わず黒です.ここがVWの限界か・・・

追記

ドイツ本国のサイトでコンフィグレーターを開くと,3代目TiguanでもNightshade Blue Metallicが選べるみたいですね.

ついでにいろいろ構成して遊んでみると,素のElegans(FF,マイルドハイブリッド)で45,910ユーロ,IQ.DRIVEやIQ.LIGHTにヘッドアップディスプレイと,(内容は進化しているのでしょうが)2代目Elegansと同じような装備にすると50,170ユーロだそうな.1ユーロ=160円換算だと800万円を超えてきます.

BMW X1の日本仕様が全車4WDで604万円スタート(2024年3月).ハイライン・パッケージとテクノロジー・パッケージオプションをつけても700万円まで行きません.

3代目Tiguanは日本市場では苦戦しそうな予感.VWJのお手並み拝見ですね.

2024年2月27日火曜日

VW Tiguan に乗り換え

本国では新型(第3世代)が発表されましたが・・・

VW Golf mk7に乗って丸10年.そろそろ違うタイプの車にしようということで,同じVWのSUV, Tiguanへ乗り換えました.

VW Golfはもちろんイイ車なのですが,mk8への乗り換えは気がすすみません.同じタイプならmk7を乗り続けてもいいでしょうし,見た目がトヨタ・オーリスっぽいしね.

そうなると基本SUV,T-ROCあたりが候補になります.しかしT-ROCも意外に高価.横幅も1820mmあります.

妻が寒がりなので,後席シートヒーター付きの車はどれ?と営業さんに聞くと,Tiguanしかないとのこと.

そこでTiguanの在庫(航送中を含む)を調べてもらい,条件も頑張ってもらったので契約した次第.それでもTiguanは割高感があります・・・

グレード選び

四駆には未練があったのですが,価格的にEleganceを選びました.R-Line 4 Motionならありましたが,高価なので諦めました.Tiguanは割高ですよね(2回目).

FFだとElegansかR-Lineが選べましたが,横幅1840mmのElegansに対してR-Lineは1860mmになってしまいます.装備と価格を比べるとR-Lineは魅力的でしたが,1850mmを超えると駐車場関係で障害が増えそう(機械式だとそもそも全高がひっかかりますけどね).Audi Q3だとS Lineでも1840mmなんですけども.

またステアリングスイッチがElegansはボタン,R-Lineはタッチセンサなのですが,試乗してみてタッチセンサの感触は良いとは思えませんでした.

なので,ElegansのNight shade blueを契約した次第.この色,Tiguan 後期型のカタログカラーなのですが,営業さんも私も実物を目にすることなく納車日を迎えました.

なお,Webにあまたある試乗記はR-LineのDCC付(20インチホイール)がほとんどなので,それ以外のモデルについて情報を得るのはかなり難しい状況でした.

各国のTiguan

ティグアン(2代目)は数多くの市場で販売されていますが,仕向地によっていろいろ違いがあるようです.

日本向けは,R-Lineとそれ以外では前面エアダム形状が異なり,サイドの下部パネルもR-Lineがボディ同色であるのに対してプラ成形色と異なっています.

一方米国仕様は,欧州市場でいうところのAllspace(ロングホイールベースで3列目オプションがある)のみの販売だそうで,エアダム形状はR-Lineぽい形である一方,グレードによってサイドパネル下部は塗装だったり成形色だったりしているようです.

ドイツ本国ではグレード名称こそ違いますが,基本的に日本と似たような展開のようです.ただ,R-Line以外でもサンルーフが選べたり,ディーゼルエンジンが選べたりと選択肢が豊富です.Allspaceは別モデルとして扱われているようですね.

なぜかVWは日本仕様での4WDやサンルーフ設定に消極的で,あっても高価なグレードでないと選べません.Tiguanは本国でも高価格であるようなので,日本のVW客層に合わないのでしょうかね.

また,7人乗りのAllspaceは,導入すればヒットになったのでは,と思います.GLBがあれだけ人気ですからね.中国からの輸入(Tiguan L)を嫌ったのでしょうか.